| インプルーブ小山氏に、書籍コーディネートを依頼することの『最大のメリット』とは、たくさんの出版社に対し、短期間で集中的に、自己の出版企画書が持ち込まれることです。
自分でいかに良い出版企画だと思っていても、それだけでは商業出版は実現しません。
出版会社の編集者が『扱いたい!』と感じ、同社の営業部門が『売りたい!』と感じてくれる必要があるのです。
その意味から、出版が決まるために必要な、最初の大きなヤマは、いかに多くの編集者が、あなたの出版企画書に目を留めてくれるか、ということになります。
もっとも、ただ単純に出版企画書を持ち込んでも、成果は知れています。
企画テーマと、出版会社の相性というものも、当然あるからです。
量と質の二面を同時に追求しなければならない。この現場の実務を、著者独りでやり貫くのは、容易ではありません。
スポーツ選手にエージェントが要るように、あなたの小山氏をエージェントとして使えばいいのです。驚くほど高速に結果が見えてきますよ。私がその良い事例です。2006年度は、彼のおかげで、二冊の本をほぼ同時期に出版することが現実化致しました。
株式会社MOONコンサルティング・市場戦略家 町田和隆
http://7p-marketing.net/
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